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断熱性能は素材で決まり、気密性能は技術で決まる

建築画像
ただ家を買うのではなく、自分たちのライフスタイルに合わせた自分たちだけの家、数十年先の子供たちがこの家がいいと思う家造り、資産価値の高い家造りを、私たちは全力で応援させていただきます。

高い施工技術

高性能を実現するには、高い性能を持つ断熱材を使用すればいいというものではありません。しっかりとした施工能力がないと、その実力を十分に発揮することはできません。高い施工技術を持った職人達が工法や仕組みを十分理解したうえで実現できるものなのです。弊社では、品質のバラつきがないよう、大工歴40年以上の現役の大工社長の元選び抜かれた職人集団で一棟一棟丁寧にお家づくりをしています。

高性能な家づくり

高断熱

住宅の断熱性能は「UA値」という指標で表されます。この数値が小さければ小さいほど、断熱効果の高い家づくりが実現できます。現在、東京の断熱の基準はUA値0.87という数値ですが、R+house八王子は未来基準の0.46という数値、高断熱な家であることがわかります。

HEAT20 G2グレードが標準仕様

R+house八王子では国の基準や長期優良住宅の基準をはるかに上回る全国トップクラスの断熱性能HEAT20 G2グレードを標準仕様としています。断熱性能がよいと、暖冷房費を抑えられ、また一年中快適に過ごすことができます。

高気密

住宅の気密性能は「C値」という指標で表されます。C値は床面積1㎡あたりの隙間面積(㎠)で示され、数値がゼロに近いほど隙間の小さい「高気密」の家ということです。R+house八王子の平均実績は0.3(㎠/㎡)、日本の目標は5.0(㎠/㎡)と、非常に高気密な住宅を提供します。

高耐震

R+house八王子は構造専門の建築士による「許容応力度計算」を全棟行います。建物への荷重、風圧力、地震力など様々な角度から解析を行います。また、R+houseはオリジナルパネル「R+パネル」を採用。このパネルは「面」全体を支えることのできる「パネル工法」なので、かかる力が分散され、横からの衝撃にも耐えることができます。

ワンチームで行う家づくり

職人集団

少人数だからこそ実現できる抜群のチームワーク。協力業者も含めたワンチームで、家づくりに取り組みます。
お客さまの住まいを確かな精度で完成させるために、私たちの家づくりに共感し、高度な技術力と高い志を合わせ持つ職人集団を結成し、ワンチームで施工しております。

各分野のプロフェッショナルが結集

大工仕事だけでなく、基礎工事、仮設の足場、左官工事、電気配線、長年一緒に家づくりを行ってきた仲間だからこそ細部まで精度の高い家づくりを実現しています。

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